小学館の「小学一年生」は今でも人気

最近、ひとつの本が気になっているようです。

かの有名な小学館の「小学一年生」なんですが、なんか夢中になって読んでいます。

きっかけはママさんが4月号の付録の「妖怪ウォッチのおしゃべりめざましどけい」が欲しかったために買ってみたようでして。

このめざましどけいもお気に入りですが、本自体も親が思っていた以上に興味を示しています。

中身を流し読みしたんですが、まぁ普通の子供向けの本のようにしか感じなかったのですが、何かその年頃の子どもの興味を引く作りになっているのでしょうね。

「来月号も買って」ですって。

恐るべし、小学館。

恐るべし、こども産業。



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