親子ドッジボール大会

更新ご無沙汰しております。

久しぶりの投稿です。話もちょっと古いのですが、小学校で親子ドッジボール大会がありましたので、参加してきました。前に公園で子ども達に混じってヤイヤイやってたことはありましたが、こんな学校の公式大会としては子どもの頃以来でした。ところで、「ドッジボール」なのか「ドッヂボール」なのか、結構「ドッヂボール」と表現する人たちっておおいですよね。因みにwikiで見てみると
「ドッジボールの名称は英語のdodge(素早く身をかわす)からきている。「ドッヂ」より「ドッジ」のほうが正確であるとされる(日本ドッジボール協会であるため)。」と言うことらしいです。

大人の人みんな本気です。

子どもと父兄が混じって和気あいあいとやるのだとおもっていました。しかし!第一試合を傍観していると、目の前をものすごいスピードの球が横切ります。え!何?先生かと間違えるぐらいの若いお父さんがかなり本気で投げてます。でも、子どもも5年生ぐらいだと結構体ができています。難なくキャッチして、回転しながら同じぐらいのスピードのボールを放っています。
マジデ!?すげくねぇ!?ママさんと顔を見合わせ、ほのぼの参加のモードが一気に緊張モードに変わります。当日は雨上がりで運動場がまだ濡れ具合だったので講堂(体育館)で2面で開催されてます。室内だと壁ではね返るから取りこぼしても取りに追いかけていくことがないので中断することもほとんどなく、フルタイムで10分間動き回ります。こりゃきついわ。

しかし、実際やってみると。。。

第二試合は我々Dチームの出番です。(大まかに低学年5チーム、高学年3チームでそれぞれに父兄が混じるみたいな編成)さっき見ていたのは先生チームと高学年チームだったのであんなにハイレベルだったのです。低学年も思った以上にみんな本気でしたが、これくらいならまだついていける。ついていけるし、やっているとなかなか本気になって当てにいきます。所詮ドッジボールだからそんなに硬くないし、あまり手を抜いても子ども達に失礼だしね。

結果は・・・

進行もよく分からずに言われた通りにドナドナしていたのでちょいと不明ですが、おそらくリーグになっていて4試合ぐらいやったのかな?結果も一位でもなくドベでもないけど何位だったかな?忘れちゃいました。でも、結構楽しめましたね。ケガもなくよかったよかった。



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