ロバート秋山「ニセ歴史ドキュメンタリー」を展開!テレビの親を演じることに
ロバートの秋山竜次と俳優の菅田将暉が“ニセ歴史ドキュメンタリー番組”を展開する『ロバート秋山のウソ枠』(日本テレビ、※関東ローカル)が、10月14日(土)25時15分より放送される。

秋山が日本テレビの30分枠をジャックして放送される同番組では、「ニッポンのテレビ番組」のあるあるをまるごとパロディーし、完全にウソだけで構成。教科書には載らない偉人の生涯をたどる歴史旅「ニッポンなるほど偉人録」で、現代のテレビ企画の原点ともいえるアイデアを大正時代から次々と生み出していた“テレビの親”大場波之助の成し遂げた偉業を、菅田のナビゲートで振り返る。

今回は、「いわゆる“食リポ”を初めて思いついた」「シースーなどの業界用語を初めて使った」「寝起きドッキリ」「箱の中身はなんだろなゲーム」など、今では常識となったアイデア全てを初めて思いついたのは大場波之助だった、というウソ番組を展開していく。

これまで「ロバート秋山のクリエイターズ・ファイル」と題して、架空の人物になりきった記事や動画が話題を集めていた秋山。30分枠をジャックした『ウソ枠』では、一体どんなパフォーマンスを見せるのか。女優の佐藤仁美(波之助の妻役)や、モデルの泉里香(波之助にドッキリを仕掛けられる町娘役)も巻き込んだ大芝居は必見だ。

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この元記事はAmeba News [アメーバニュース]



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